ラガマフィン(Ragamuffin)の子猫 - Flowens Cat ブリーダー直販
RAGAMUFFIN

ラガマフィン

Ragamuffin

PROFILE

基本情報

原産国

アメリカ

体重

4.5〜9.0kg

被毛

セミロング〜ロング

寿命

12〜16年

甘えん坊穏やか人懐っこい抱っこ好き
ABOUT

ラガマフィンの特徴

ラグドールの血統から生まれたラガマフィン。ラグドールと同様に穏やかで甘えん坊な性格ですが、毛色のバリエーションがより豊富です。 「テディベアキャット」とも呼ばれる愛らしい顔立ちと、絹のような被毛が特徴。人間が大好きで、家族の後を追いかけ回す甘えん坊な性格です。

  • ラグドール譲りの穏やかな大型猫
  • 毛色のバリエーションが非常に豊富
  • 丸みのある愛らしい顔立ち
  • ふわふわで触り心地の良い被毛
  • 抱っこされると脱力する
CARE

飼い方のポイント

1

セミロングの被毛は定期的なブラッシングで維持

2

穏やかすぎるため完全室内飼い推奨

3

肥満になりやすいため食事管理に注意

4

社交的なので、留守が長い場合は多頭飼いも検討

FAQ

ラガマフィンのよくある質問

Q.ラグドールとの違いは?

A.ラガマフィンはラグドールから派生した品種で、性格は非常に似ています。最大の違いは毛色のバリエーションで、ラガマフィンはポイントカラー以外の色も認められています。

KITTENS

ラガマフィンの子猫

現在 1頭 が家族募集中

BREEDERS

施設からラガマフィンを探す

RELATED

似た魅力のある品種

COLUMN

ラガマフィンに関するコラム

【2026年版】ラガマフィンの寿命は何年?平均寿命・長生きの秘訣をブリーダーが解説

【2026年版】ラガマフィンの寿命は何年?平均寿命・長生きの秘訣をブリーダーが解説

ラガマフィンの平均寿命は12〜16年。長寿の鍵はHCM(肥大型心筋症)と多発性嚢胞腎への早期対策。遺伝子検査・体重管理・年齢別ケアをブリーダーが徹底解説します。

【2026年版】ラガマフィンがかかりやすい病気6選|心臓病・腎臓の遺伝病・遺伝子検査をブリーダーが解説

【2026年版】ラガマフィンがかかりやすい病気6選|心臓病・腎臓の遺伝病・遺伝子検査をブリーダーが解説

ラガマフィンがかかりやすい病気はHCM・PKD・毛球症・尿路疾患・肥満関連疾患・PK欠損症の6種類。症状・予防・遺伝子検査の意義をブリーダーが詳しく解説します。

【2026年版】ラガマフィンの性格を解説|抱っこ好きな大型長毛猫の特徴とラグドールとの違い

【2026年版】ラガマフィンの性格を解説|抱っこ好きな大型長毛猫の特徴とラグドールとの違い

ラガマフィンは温厚で抱っこ好きの大型長毛猫(寿命12〜16年・体重最大10 kg)。ラグドールとの性格・血統の違いを比較表で解説。オスメス差・多頭飼い適性・HCM対策まで、Flowens Cat ブリーダーが現場の実例でお伝えします。

【2026年版】ラガマフィンの値段相場は15〜30万円|ラグドールとの違い・性格・飼育コストをブリーダーが解説

【2026年版】ラガマフィンの値段相場は15〜30万円|ラグドールとの違い・性格・飼育コストをブリーダーが解説

ラガマフィンの子猫の値段相場はブリーダー直販で15〜30万円(2026年4月時点)。ラグドールとの性格・毛色・価格の違いを表で比較し、年間飼育コストや病気リスクもFlowens Catブリーダーが現場の数字で解説します。

子猫を探すFAQコラム