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この記事の要点:猫の体重は1歳で3〜5kgが目安。オスはメスより約1kg重く、大型の品種は完成まで3〜5年かかります。理想体型の純血種の研究では、大型クラスの平均はオス5.1kg・メス4.0kgでした。ネットでは、「大型猫のオスは6〜9kg」といった数字をよく見かけます。
そこでこの記事では、次の2つを並べて、猫の大きさを体重から整理します。
- 体型が理想の純血種を、実際に量った研究(2011年)
- アメリカの猫の団体が公開している、品種ごとの説明
子猫の月齢ごとの体重は生後1ヶ月・生後2ヶ月の記事に、大型猫の品種そのものは大きい猫の種類の記事にまとめています。この記事では、成猫の大きさに絞ってお話しします。
猫の大きさに公的な区分はない|小型・中型・大型の目安と、量った研究

「小型・中型・大型」には、決まった基準はありません。ペット情報サイトで使われている区分は、小型が3kg前後、大型が5kg以上という点は共通していますが、中型の幅は「3.5〜4.5kg」「4kg程度」とサイトによって違います(2025年11月と2026年2月に公開された2つの記事で確認)。
実際に量った数字では、2011年の研究があります。猫の展示会と動物病院で、純血種539頭と血統書のない猫75頭の体重を量り、体型の採点が理想の5だった猫だけで平均を出しています。品種は、著者が5つの区分に分けました。本格的な調査の前の、小さめの研究として発表されたものです。
| 区分(論文の分け方) | メスの平均 | オスの平均 | オスとメスの差(差し引き) | 論文が品種名を挙げた区分 |
|---|---|---|---|---|
| 超小型 | 2.8kg | 3.6kg | 0.8kg | シャム・オリエンタルショートヘア |
| 小型 | 3.2kg | 4.2kg | 1.0kg | 要約に記載なし |
| 中型 | 3.5kg | 4.3kg | 0.8kg | 要約に記載なし |
| 大型 | 4.0kg | 5.1kg | 1.1kg | ノルウェージャンフォレストキャット・サイベリアン |
| 超大型 | 4.9kg | 6.1kg | 1.2kg | メインクーン |
ラグドールやマンチカンがどの区分に入るのかは、論文の要約には書かれていません。この表から言えるのは、次の3点です。
- 5kg以上を大型とする目安は、実際に量った大型クラスのオスの平均(5.1kg)とほぼ同じ位置に引かれています
- 同じ大型クラスのメスの平均は4.0kgで、ペット情報サイトの区分なら「中型」(3.5〜4.5kg)に入る数字です。「大型の品種」と「体重が大型の猫」は同じ意味ではありません
- この平均には太めの猫が入っていません。体型が理想の猫だけで出した数字です
一般向けの目安としては、アニコム損保「猫の栞」が、標準的なサイズの猫の生後12か月の体重を約3.0〜5.0kgとしています。この記事の要点にある「1歳で3〜5kg」はこの数字です。
猫の大きさを品種で比べる|完成までの年数と体重の目安

品種ごとの大きさの数字は、出どころによって下限も上限も変わります。下の表の「完成までの年数」と「体重の説明」の欄は、アメリカで猫の血統書を出し、品種の基準を公開している団体の、品種ごとの説明をもとにまとめました。
| 品種 | 完成までの年数 | 体重の説明(kgは私たちが換算) |
|---|---|---|
| ノルウェージャンフォレストキャット | 最大5年 | オス12〜16ポンド(約5.4〜7.3kg)、メス9〜12ポンド(約4.1〜5.4kg) |
| サイベリアン | ほとんどが3歳で完成サイズ。品種としては最長5年とも記載 | 成熟したオス12〜18ポンド(約5.4〜8.2kg)、メス8〜12ポンド(約3.6〜5.4kg) |
| ラグドール | 完全な大きさと体重になるのは4歳 | オスが20ポンド(約9.1kg)に達する・超えることは珍しくない。メスはたいてい小さい |
| ラガマフィン | 最大4年 | オスは最大20ポンド(約9.1kg)。メスのピークは15ポンド(約6.8kg)前後 |
| ブリティッシュショートヘア | 約3歳(同じページに3〜5年とも記載) | オスは17ポンド(約7.7kg)ほどまで大きくなることがある。メスはやや小さい |
| アメリカンショートヘア | 記載なし | 記載なし(「中〜大型」とのみ) |
| エキゾチックショートヘア | 記載なし | 記載なし(「中〜大型」とのみ) |
| マンチカン・ミヌエット | - | - |
| (参考)メインクーン | 最大3年 | オスが20ポンド(約9.1kg)に達する・超えることは珍しくない。メスはたいてい小さい |
この表で押さえておきたいのは次の3点です。
- 完成までの年数は、3年から5年まで品種によって違います。「大型猫は○年で成猫」と一括りにはできません
- ラグドール・ラガマフィン・ブリティッシュショートヘアの体重は「達することがある」という上限側の書き方で、平均値ではありません。品種の基準の説明なので、家で暮らす猫の平均とは別のものです
- アメリカンショートヘアとエキゾチックショートヘアは、体重も年数も書かれていません
この表の数字は、体がすっかりできあがった成猫の目安です。体の大きさは個体差が大きく、両親の体格でも変わります。いま迎えられる子の体重は、子猫一覧の各子猫ページで、測った日と一緒に確かめられます。
ブリティッシュショートヘアの特徴は品種ページにもまとめています。
ネットで見かける「オス6〜9kg」は何の数字か
私たちが開いたペット情報サイト3つを並べると、同じ「ラグドールのオス」が5.5〜9kg(2026年2月公開)、6〜9kg(2025年11月更新)、6.5〜9kg(2023年9月更新)と、サイトごとに下限が違っていました。サイベリアンのオスも「6〜9kg」と「4〜9kg」の2通りが見つかりました。3サイトとも、体重の数字に出典は書かれていません。
理想体型のオスの平均は、大型クラスで5.1kg、超大型クラス(メインクーンが挙げられた区分)でも6.1kgです。この数字からすると、「6〜9kg」は平均ではなく、大きめの子を指した数字と読むのが自然だと私たちは考えています。
オスはメスより約1kg重い|性別の差は、品種の差の半分近くあります

オスはメスより、研究では約1kg重くなっています。体型が理想の純血種を量った研究で、5つの区分すべてでオスの平均がメスを0.8〜1.2kg上回りました(前の表の「差」の列)。
品種を選ぶ前に、性別も見てください
研究の区分で、超小型から超大型までの幅は、メスで2.1kg(2.8kg→4.9kg)、オスで2.5kg(3.6kg→6.1kg)です。同じ区分のなかでのオスとメスの差(約1kg)は、この品種の幅の半分近く(4〜5割)あります。論文がそう書いているわけではなく、表の数字を引き算した私たちの読み方です。
「大型の品種を選べば大きくなる」と考えるより、「オスかメスか」も大きさを決める要素として並べて見たほうが、お迎え後のイメージと合いやすいと感じています。
何歳まで大きくなる?|1歳で落ち着く子と、3〜5年かかる子

体重は1歳ごろまでにほぼ落ち着く猫が多い一方、大型の品種は完成まで3〜5年かかります。
一般的には12か月
ペットフード会社のロイヤルカナンは、猫の成長期を約12か月とし、生後4か月までに体重は約4〜5倍になると説明しています。1歳で成猫になって成長が止まるので、1歳のときの体重が適正体重の目安になります。ただし猫種や個体によっては、さらに大きくなることもあります。子猫の時期の体重の増え方は、生後1ヶ月・生後2ヶ月・ごはんの量早見表をご覧ください。
大型の品種は、体ができあがるまで3〜5年かかる
先ほどの表のとおり、完成までの年数は、ブリティッシュショートヘアが約3歳(3〜5年とも記載)、サイベリアンはほとんどが3歳(品種としては最長5年とも記載)、ラグドールが4歳、ラガマフィンが最大4年、ノルウェージャンフォレストキャットが最大5年です。参考のメインクーンは最大3年でした。
最大5年とされる品種で、1歳の体重を「ここで止まる目安」として見ると、まだ成長の途中の数字を適正体重と読んでしまうかもしれません。これは私たちの読み方です。ノルウェージャンフォレストキャットの月齢ごとの体重は大きさと体重推移の記事に、骨格が決まる時期との関係は大きい猫の種類にまとめています。
メスのほうが先に体重のピークに達する傾向があります
スイスの1つの研究施設で、去勢していない混血猫85頭(29回のお産で生まれた子)を12か月まで追った研究では、体重がピークに達する月齢が、メスで約6.2か月、オスで約7.4か月でした。この群れには、早くから肥満になりやすい体質の個体が含まれています。混血猫の1つの群れの研究なので、純血種や大型の品種にそのまま当てはめることはできません。それでも、オスのほうが長く伸び続ける傾向は、前の節の「オスのほうが重い」という結果と向きがそろっています。
去勢・避妊のあとは、体重が増えやすくなります
2023年に出た、家猫の子猫を調べた研究で、去勢・避妊をした子猫は、手術のあとに体重の伸びが上向きました。メスのほうが目立ち、手術が遅いほど影響は小さくなりました。研究用の群れで、19週で避妊したメス11頭と、避妊していないメス11頭を比べると、52週の時点で体重・脂肪の量・脂肪以外の重さ(除脂肪量)のいずれも、避妊した猫のほうが多くなっていました。お腹まわりと、胸の骨組み(胸郭)の長さは大きくなっていましたが、そのほかの体の寸法に差はありませんでした。
つまり「手術で体全体が大きくなる」というより、「体重(とくに脂肪)が増えやすくなる」という報告です。著者らは、手術後は体重をこまめに確認するよう勧めています。11組という少数の研究なので、傾向として受け取ってください。手術の時期は、かかりつけの動物病院と相談して決めてください。
6kgは大きい?太っている?|同じ体重でも見え方が変わります

体重だけで「大きい」か「太っている」かは決められません。理想体型の平均が、中型クラスのオスで4.3kg、超大型クラスのオスで6.1kgと、猫によって違うからです。
体型が理想の猫を量った研究の平均を100%として、同じ体重が何%にあたるかを計算してみました(私たちの計算で、目安です)。自分の猫がどのクラスにあたるかは品種や骨格で変わるため、この表は太っているかどうかを判定するものではありません。
| 体重 | 中型のオス(4.3kg)に対して | 大型のオス(5.1kg)に対して | 超大型のオス(6.1kg)に対して |
|---|---|---|---|
| 5kg | 約116% | 約98% | 約82% |
| 6kg | 約140% | 約118% | 約98% |
| 7kg | 約163% | 約137% | 約115% |
大きな品種だから太らない、ということもありません。この研究で、去勢・避妊をした猫のうち過体重(太りぎみ)だった割合は、オスで50%、メスで38%でした。去勢していない猫では、オス7%、メス3%です。ノルウェージャンフォレストキャットでは、去勢済みのオスの75%、メスの50%が過体重でした。
体重の数字は、あくまで手がかりです。体型は、肋骨に触れるか、上から見てウエストがあるかなどで確かめます。見方の詳しい表は猫の肥満の記事にあります。「体重が気になる」「急に増えた」といったときは、動物病院で相談してください。
体長・体高は、測り方で数字が変わります

「猫の体長」を調べると、サイトごとに測り方の説明が違うことに気づきます。私たちが確かめた2つのサイトでは、次のようになっていました。
| 項目 | あるサイトでの説明 | 別のサイトでの説明 |
|---|---|---|
| 体長 | 四つ足で立った姿勢で、首の根元から尻尾の付け根まで | 胸からお尻まで。しっぽは含めない(頭の先からお尻までを測ることもあるとも書いている) |
| 体高 | 床から肩甲骨(肩の骨)の上まで | 立っている状態で、足のつま先から背中まで |
体長・体高の目安の数字を載せているサイトもありますが、どう測った数字かが分からないので、この記事には載せていません。Flowens Cat の掲載情報シートにあるのも、体重だけです。
ご自宅で測るなら、「首の根元から尻尾の付け根まで(しっぽは含めない)」「床から肩まで」のように測り方を決めて、毎回同じ方法で同じ猫を測ってください。成長の記録としては、その数字の変化が使えます。
よくある質問
Q1. 猫の大きさは何か月で決まりますか?
体重は生後12か月ごろにほぼ落ち着く猫が多く、成長期は約12か月です。ただし大型の品種は、完成まで3〜5年かかります。去勢していない混血猫の群れを調べた研究では、体重がピークに達する月齢はメスで約6.2か月、オスで約7.4か月でした。子猫の月齢ごとの体重は生後2ヶ月の記事にあります。
Q2. 5キロの猫はどのくらいの大きさですか?
2リットルのペットボトル約2本半の重さです(水1リットルを約1kgとした計算)。理想体型のオスの平均でいえば、大型クラス(5.1kg)にあたる大きさです。中型クラスのオス(4.3kg)の平均より約16%、大型クラスのメス(4.0kg)の平均より約25%重い数字になります。体型が理想かどうかは、体重だけでは決まりません。
Q3. 6キロ以上の猫は大きいですか?
理想体型のオスの平均が6.1kgなのは、研究でいちばん大きい「超大型」クラス(メインクーンが挙げられた区分)です。それ以外のクラスでは、6kgは平均を大きく超える数字になります。大きいのか太っているのかは、体型を見て確かめます。気になるときは動物病院に相談してください。
Q4. 3キロの猫は小さいほうですか?
メスなら、ふつうの範囲です。理想体型のメスの平均は、超小型で2.8kg、小型で3.2kg、中型で3.5kgと、3kgはこの範囲に収まります。オスでは、超小型クラスの平均が3.6kgなので、3kgは小さめです。成長の途中の子猫は、月齢で見てください。
Q5. オスとメスで、どれくらい大きさが違いますか?
理想体型の純血種を量った研究では、5つの区分すべてで、オスのほうが0.8〜1.2kg重くなりました。
Q6. 去勢・避妊をすると、大きくなりますか?
体全体が大きくなるというより、体重(とくに脂肪)が増えやすくなる報告があります。家猫の子猫を調べた研究では、避妊した猫は1歳の時点で体重・脂肪の量・脂肪以外の重さが多く、お腹まわりと胸の骨組みの長さが大きくなっていました。手術のあとは体重をこまめに量ってください。時期については動物病院に相談してください。
Q7. 親猫が大きいと、子猫も大きくなりますか?
体の大きさは個体差が大きく、両親の体格でも変わります。親の体重は目安の1つにはなりますが、「親が大きいから大きくなる」とまでは言い切れません。マンチカンとミヌエットの子は、子猫ページの「この子の家族」に父猫・母猫の体重も載せています。
Q8. 猫の体長と体高は、どう測ればいいですか?
サイトによって定義が違います。この記事では「体長は首の根元から尻尾の付け根まで(しっぽは含めない)、体高は床から肩まで」を例にしました。四つ足で立った姿勢で測ります。大切なのは、毎回同じ測り方で測ることです。
まとめ|大きさは、出典のある数字と、体型で確かめる
猫の大きさに公的な区分はなく、理想体型の純血種を量った研究では、大型クラスの平均がオス5.1kg・メス4.0kgでした。オスはメスより約1kg重く、完成までの年数は品種によって3〜5年と違います。6kgが大きいのか太っているのかは、体型で確かめます。
品種ごとの数字は、出どころの分かりにくいものもあるので、目安として見てください。迎える子の今の体重は、子猫詳細ページで測った日と一緒に見られます(マンチカンとミヌエットの子は、父猫・母猫の体重も載せています)。子猫一覧からどうぞ。品種ごとに探すなら、マンチカン・ラグドール・ノルウェージャンフォレストキャット・サイベリアンの品種ページにも子猫の情報をまとめています。見学は事前予約制です。予約の方法は見学のご案内にあります。
出典
- Kienzle E, Moik K. A pilot study of the body weight of pure-bred client-owned adult cats. *Br J Nutr.* 2011;106 Suppl 1:S113-5. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/22005404/ (DOI: https://doi.org/10.1017/S0007114511001802)
- The Cat Fanciers' Association「Norwegian Forest Cat」https://cfa.org/breed/norwegian-forest-cat/
- The Cat Fanciers' Association「Siberian」https://cfa.org/breed/siberian/
- The Cat Fanciers' Association「Ragdoll」https://cfa.org/breed/ragdoll/
- The Cat Fanciers' Association「RagaMuffin」https://cfa.org/breed/ragamuffin/
- The Cat Fanciers' Association「British Shorthair」https://cfa.org/breed/british-shorthair/
- The Cat Fanciers' Association「Maine Coon」https://cfa.org/breed/maine-coon/
- The Cat Fanciers' Association「American Shorthair」https://cfa.org/breed/american-shorthair/
- The Cat Fanciers' Association「Exotic」https://cfa.org/breed/exotic/
- Salt C, Butterwick RF, Henzel KS, German AJ. Comparison of growth in neutered Domestic Shorthair kittens with growth in sexually-intact cats. *PLoS One.* 2023;18(3):e0283016. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36920976/
- Opsomer H, Liesegang A, Brugger D, Wichert B. Growth Curves and Body Condition of Young Cats and Their Relation to Maternal Body Condition. *Animals (Basel).* 2022;12(11):1373. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35681836/ (全文: https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC9179872/)
- アニコム損保「猫の栞」猫の体重はどれくらいが標準?何キロからが肥満? https://www.anicom-sompo.co.jp/nekonoshiori/386.html (生後12か月の体重の目安と、肥満の基準を引用)
- ロイヤルカナン「犬と猫の栄養成分辞典」猫の成長期 https://library.royalcanin.jp/dictionary/life_stage/%E7%8C%AB%E3%81%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E6%9C%9F
- ペトコト(PETOKOTO)「大型の猫はメインクーンだけじゃない!大型猫の種類や飼い方、注意点を解説」(2025年11月28日更新)https://petokoto.com/articles/1533 (体重の数字に出典の記載なし)
- ペットスポット「猫の大きさ比較|小型猫から大型猫までサイズ・体重・特徴を徹底解説」(2026年2月11日公開)https://pet.migi-nanameue.co.jp/column/cat-size-comparison-guide/ (体重の数字に出典の記載なし)
- みんなの子猫ブリーダー「大型の猫を飼いたい! 大型猫の種類や体重、飼うときの注意点をご紹介」(2023年9月8日更新)https://koneko-breeder.com/magazine/12146 (体重の数字に出典の記載なし)
- 体長・体高の測り方の説明を確認した2サイト。ねこ25ばん、ときどきいぬ「【猫の体長の測り方】体高・全長・サイズの違いと健康チェック」https://www.neko25ban.com/neko_size_hakarikata/ / MOFFME「猫の体重表・体長表を紹介!あなたの猫は太りすぎ?痩せすぎ?」https://moffme.com/article/417
※ 記事内の画像はイメージです。実際にお迎えいただける子猫の写真は子猫一覧でご覧いただけます。








